残念な人が思考中:山崎将志

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本日2006年3月30日から、15回にわたって毎週木曜、私の連載がスタートします。

題して「成果を生み出す会議術」。

分量は900字程度と、2,3分でさらっと読めるように書きました。
ご活用いただけると幸甚です。

知識工房 山崎将志

前職の先輩が本を出しました。
菅谷さんは、私のひとつ上の先輩で、私が2年目のときにお世話になった方。インターネットが流行るからといって、一緒にウェブコンテストに応募した。といっても、私は相乗りしただけで、彼はまもなく退社し、起業。私はそのまま会社に残ることに。

起業後は、着実に成長を遂げられて、今はCRMで有名なエンプレックスの取締役。そして、新しい領域の本を出版。

今週日経新聞にでかい広告が出て、そして早くも増刷が決まった模様。

私もすごい先輩を持ったものです。

とにかく、「考える前に買え」という本です。

「80対20」を覆すロングテールの法則

----以下、著者の菅谷さんからの紹介文です----

「ロングテール」という言葉は既にご存じな方も多いと思います。
ブロードバンド時代においては、よりニッチなものが売れ、80対20の法則を覆し
「売れる20%」より「売れない80%」の方が大きくなってしまうという現象
です。

本書はこの「ロングテール」をテーマにした世界初の本です。
(提唱者の本も米国で6月に出るそうですが)

「ロングテール」はただの現象に過ぎませんが、それをマーケティング戦略とし
て取り込み、さらに実際に使いこなすための戦術まで確立することを狙いました。
SEMからモバイルEC、さらに対人営業まで、ネット企業だけでなく、あらゆ
る企業で実行可能なレベルに落とし込んで解説しています。

また、「グーグル・アドワーズ」、「ホンダ・インターナビプレミアムクラブ」、
「エン・ジャパン」等の著名ロングテール型サービス責任者の詳細なインタビュー
も掲載しています。
菅谷の文章なんて読む価値ない!とお思いの方も、このインタビューは必見です。
また、購入者限定で、このインタビューの「完全版」を無償で進呈しています。


その他の内容は以下の通りです。

・従来のマーケティングは顧客を「切り捨て」ていた!80対20の法則を覆す「ロ
ングテール」の正体を検証する
・全体の90%を占める「見えないロングテール」とは?
・従来のマーケティング常識を変える「絞り込まない」マーケティング戦略
・小学生にも分かる理屈で、売り上げを上げる方法
・マーケティングには、個人情報は「いらない」
・利益を毎年100億挙げる「サービスのロングテール」とは?
・「上海在住の日本人」に広告を出す方法
・読まれるメルマガづくりのための「物語の連続性」とは?
・失注客もつかんで放さない、秘密の営業トーク
・ICタグで売り上げを上げる方法
・コネなし、紹介なし、実績なしで大手出版社から本を出す方法
・人待ちのわずかな時間も逃さない「売れる仕組み」とは?
・グーグル執行役員が語った「アドワーズ」必勝法と「アドセンス」で稼ぐテク
ニック

なお、この本の執筆にあたり、デジタルアーカイ
ブ・ジャパン社(http://www.daj.ne.jp/)には多大なご協力を頂きました。
この場を借りて再度お礼を申し上げます。

★「ロングテールの法則」オフィシャルブログ
http://www.sugayayoshihiro.com/

今日は、先月第一線を(とりあえず?)退いた、弊社のクライアント企業の社長と昼食。

スーパー刺激的なお話を伺う。

なんでも、これからは週に3つの○○の日を作られそう。

1.スポーツの日

基本的にゴルフ。ラウンドまたは練習場。ご自宅のすぐ近くのコースのメンバーなので、いつでも気軽にできる。んー、うらやましい。

2.音楽の日

ジャズコーラスが好きだと以前から伺ってたのだが、いまひとつ、それが何なのかピンと来てなかったのだが、Four Freshmenというグループの音楽だそう。

Four Freshmen自体は1940年代に発足した4人組なのだが、今もある。会社のように、FFのブランドだけ残しながら、随時メンバーを入れ替えている。(モーニング娘の走り!?)。

http://www.fourfreshmen.com/

で、日本にFFのコピーバンドがあって、彼らが何年か前に教室を東京で開いたので、そこに通われているそう。

相当うまいらしい!9月に社長のグループのライブがあるというので、はせ参じる予定。

んー、うらやましい。

3.料理の日

神谷町に行きつけのすし屋があるのだが、月に2回土曜日に、そこの板さんに料理を習うそう。生まれてこの方一度も包丁を握ったことがないそうで、それを板さんに相談したところ「そのほうがゼロからできていいですよ。変な練習しないでください」とのこと。

これから、ブリを10本くらいおろす過程で、イロハから本格料理まで学ばれるそう。

んー、うらやましい。

2月6日(月曜)発売の週刊ダイヤモンド2月11日号の92ページ「新刊フラッシュ」コーナーで、拙著「会議の教科書」をご紹介いただきました。

大ベストセラーの第2弾、養老孟司市の「超バカの壁」の隣においていただきました。記事いわく

「会議をやったが時間のムダだった」という経験を持つ人は少なくないだろう。
そんなビジネスマンに応えるノウハウ満載の本が出た。ぜひお試しあれ。

との評。

ありがとうございます。

ちなみに、ダイヤモンドの今号は特大号で、「上場3000社の株価診断」の特集。株は株できちんと勉強しなければなりませんね。

会議の教科書 強い企業の基本の「型」を盗む!

知識工房 山崎将志

本書で扱ったテーマについて、より深く学びたい方のために、参考文献をいくつかご紹介します。
会議の質を上げるためには、会議の形式面はもちろん重要ですが、そのキモは議論により質の高いアウトプットを出すことです。そのため、推進役はもちろん、会議メンバー一人ひとりが発想法や論理思考方など、基礎的な思考技術を習得していることが大前提です。
本書は会議の教科書なので、この部分は簡単にしか触れていませんが、これからご紹介する文献から多くの学びが得られることでしょう。
 
 
95年に日本語版の初版が出て以来、考え、書くことが仕事の中心を占めるビジネスパーソンに読まれ続けてきた本。
本書で紹介したピラミッドの原則は、この本からの学びがベースになっています。
筆者も、コンサルタント駆け出しのころ必死になって読んだものです。小学校から大学まで16年間教育を受けてきたわけですが、このように論理的に考える、書くことを一度も体系的に学ばなかったことを、非常に残念に思いました。
今書店に並んでいる関連書籍のほとんどは、この本から多くのヒントを得ている、言っても過言ではありません。一冊だけ読むなら、この本です。
 


問題解決プロフェッショナル「思考と技術」

戦略コンサルティングファーム出身のコンサルタントが、「論理的に考える」プロセスを、順を追って説明している本。ダイエットや一般的なビジネス課題をテーマとして扱っており、わかりやすさという点で、群を抜いています。

議論のレッスン

 

早稲田大学の心理学を専門とする教授による本。
「議論」とはそもそも何であり、その議論をわかりやすくするためには、どんな技術が必要か」が、イギリスの研究者トゥールミンのモデルを用いて解説されています。
主張、根拠、論拠、反証、裏づけ、など、一見難しい言葉ですが、この五つを押さえておけば、「議論」というものの理解が深まります。
政治を題材にした事例が多い点と、学際的で多少冗長な部分はありますが、ピラミッド原則を別の視点から補強するには、格好の本です。


企業参謀―戦略的思考とはなにか

ビジネスマンが、具体的な仕事上の問題解決を行うのに必要な考え方が体系的に記されている。私は、戦略を学習するためというよりは、ビジネス問題を解決するための発想を学ぶ本として位置づけている。学生時代に、32歳、コンサルティング経験1年でこれだけの内容を書いていることに、感動した記憶がある。昔は、プレジデント社から「正・続」の2冊で出ていたが、今は別の出版社から1冊に焼きなおされている。


「超」発想法

古今東西の発想法を研究した上で、「発想とは模倣であり、既存のものの組み合わせである。
発想力には、知識の詰め込みが不可欠」と、極めて本質的な主張をする本だ。
野口教授の著作全般に言えることだが、構成が抜群に論理的で、読者の理解プロセスをたくみにフォローしている。1冊だけ読みたい方には、間違いなくこれをお勧めする。


会議が絶対うまくいく法

さまざまな意見を、会議の目的に沿って纏め上げる考え方と手法を示した本。アメリカで「会議のバイブル」として読み継がれてきたロングセラーだそう。
事例が豊富で非常に読みやすい。チェックリストやトラブル対応なども参考になる。


会議革命

ご存知、斎藤孝先生の会議に関する本。意思決定の場というよりは、アイデア創出や、コミュニケーション促進の場として、会議を捉えた場合に有用だと思われる。
マッピングコミュニケーションは、期せずして私も10年以上使っている。
読み物としても面白い。

【おまけ】

考える技術・書く技術 ワークブック〈上〉
考える技術・書く技術 ワークブック〈下〉
『考える技術・書く技術』のワークブックです。じっくり取り組むと、効果絶大?


考具―考えるための道具、持っていますか?

アイデアを出すための具体的なツールが豊富に紹介されている。
身近なテーマを扱い、「ですます」調で書かれているため、親しみやすい。
本のタイトルとデザインも秀逸だ。
「発想法」を語る著者なら、自著をベストセラーにしないと嘘だと思うのだが、加藤氏はこれをやってのけた。すごい。


アイデアのつくり方

アイデア作りに関する書籍の古典。
本は厚さ1cmくらいで、活字も大きいので、すぐ読める。
コンセプト中心で、具体性に乏しいのが難点だが、読んだことが無いと、なんとなく恥ずかしい。


発想法―創造性開発のために

ある年代以上の方にはお馴染みの「KJ法」を開発した研究者による本。
学者風の構成と文体で、ビジネスマンにとっては読むのに多少骨が折れるかもしれないが、発想について語るのであれば、押えておきたい一冊である。


すごい会議−短期間で会社が劇的に変わる!

なんだか、「すごい」タイトルであるが、内容は組織変革のステップを、一連の会議のなかで着実に進めることで、参加者へ行動変革の気づきを促す手法をまとめたもの。
実際に使えるシートが閉じこまれており、有用性は高いと思う。
ただ、本の半分が著者の社会人経験の苦労話になっているあたり、好き嫌いが分かれるかもしれない。(個人的には、本論の信頼性を高めるために有効な前置きだと感じているが)


ロジカル・シンキング―論理的な思考と構成のスキル

3年ほど前ベストセラーになった本。やはりミントの手法を踏襲しているが、ミントの本に比べて、例題が身近で読みやすい。この3冊のなかで、一番早く読める。


なぜ会社は変われないのか―危機突破の風土改革ドラマ

方法論を方法論として示すのではなく、小説仕立てで会社が変わるプロセスを書くなかに、手法や考え方を織り込んでいる点が、よくあるビジネス書っぽくなくてよい。
内容にしみじみ感があり、ベストセラーになったのも頷ける。

日経ITプロフェッショナル2005年6月号・「ファシリテーションの基本を知る」
僭越ながら、私の記事の紹介。
SEの方々が進捗報告や要件定義などの場において必要なファシリテーション技術に関して、基本的な部分を紹介した。特に、根回しのポイント、アジェンダの作り方、板書の方法、などに力を入れて書いた。書店で買えないのが残念だが、上記リンク先から申し込める。SEの方なら、周りで購読している方も多いと思うので、声を掛けてみるとすぐに手に入るかもしれない。

以上です。

知識工房 山崎

最近、「ワークスタイル変革」というプロジェクトに携わっている。
「変われという人」と「変わるべき人」との間には、温度差があるのが常だ。
「変わるべき人」は一所懸命やっているのだが、「変われと言う人」にとってはスピードが遅く感じる。本当にスピードが遅いかどうかはともかく、後者は、外部や上からのプレッシャーが常にあるので、遅く感じてしまう。

経営者と従業員、マネジャーとスタッフの関係も、大体そうだ。
指示する側は5分でできると思っていても、実際やってみるといろいろ面倒で、1時間かかったりする。1週間でできると思っていても、1ヶ月かかることもある。

しかし、がんばっていても、やり方が悪い場合が往々にしてある。あるいは、仕事スピードも質も問題ないのだけど、ホウレンソウが上手くないため、仕事が遅い印象をもたれてしまう人もいる。

自分もいつもこんな悩みを抱えているところに、友人から本を紹介してもらった。
うん、これは面白い。帯の内容が

「これくらいのことが、なぜできないんだ」
「自分でやったほうが早い」
「あいつらが怠慢だから、俺ばかりに負担がかかる」
「自分が一番仕事をしている」

こう思ったら要注意!

要するに、うちにコーチングの相談に来い、ということなんだが、それにしてもしみじみ感がある。

おすすめ。

なぜ、「できる人」は「できる人」を育てられないのか?

BPR/業務改革/リエンジニアリングに役立ちそうな書籍をまとめたページです。

リエンジニアリング革命―企業を根本から変える業務革新

ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か

 


ザ・ゴール 2 ― 思考プロセス

 


チェンジ・ザ・ルール!

 

知的生産性向上システムDIPS(ディップス)

見える化-強い企業をつくる「見える」仕組み

 

知識工房 山崎将志

OXFORD現代英英辞典 ハードカバー版

先日、オックスフォード現代英英辞典第7版の発売記念の話をしたのだけど、この辞書を使った英語の勉強サイトを発見。

英語の訳じゃなくて、意味を知ることが、英語の勉強の本質だそう。
なるほど。

類義語比較とか、勉強になりそう。
ご紹介。

http://ameblo.jp/oxford/

今日は早めに家に帰って、たまった本と雑誌を読む。

下流社会 新たな階層集団の出現

をパラパラーっとナナメ読み。「下流社会」をマーケティングの視点から分析した本。
日常会話で、「下流」とか「上流」とかいった言葉を使うのは、よほど信頼できる仲間の間じゃないと、危険だ。そうでないときは「クラスター(群)」なんて言葉を使うと便利だなー、と思うんだけど、ま、ここでは本の話ということで。

曰く、下流というのは、単に所得が低いだけじゃなくて、総じて人生への意欲が低い、ということだそう。
内容的には、かなり僕の感覚と合ってた。「下流社会」に属する層を対象にした商売をしている(=一定規模以上のビジネスはみんなそうだと思うけど)なら、読んでおいて損はないと思う。

最初のチェックリストは秀逸。(以下、転載)。

□ 1 年収が年齢の10倍未満だ
□ 2 その日その日を気楽に生きたいと思う
□ 3 自分らしく生きるのがよいと思う
□ 4 好きなことだけをして生きたい
□ 5 面倒くさがり、だらしない、出不精
□ 6 一人でいるのが好きだ
□ 7 地味で目立たない性格だ
□ 8 ファッションは自分流である
□ 9 食べることが面倒くさいと思うことがある
□ 10 お菓子やファーストフードをよく食べる
□ 11 一日中家でテレビゲームやインターネットをして過ごすことがよくある
□ 12 未婚である(男性で33歳以上、女性で30歳以上の方)

僕は11番がヤバい。
小さいころからゲーム好きで、高校時代までヒマさえあればゲームばかりしてたので、大学に入ってからゲームを家に置くのをやめた。
でも、ケータイゲームは、ちょっと電車に乗るとすぐ手を出してしまう。
去年の年末、20年ぶりくらいにゲーム機を買った。
ソニーのPSP。2週間やりまくって、睡眠時間が減り、ヤバイと思ってすぐに手放した。でも、ソフトは残してあるんだよなー。

クリスマス商戦で、ソニーが新しいパッケージを出した。んー、かなり買いたい。

PSP「プレイステーション・ポータブル」ギガパック セラミック・ホワイト
正月休み限定でやろうかな・・・

話を戻してと・・・
そのあと雑誌読んでたら、似たような文脈で面白そうな本の紹介があった。

ハードワーク~低賃金で働くということ
イギリスのジャーナリスト(50代)が、素性を隠して、世に言う低賃金職種について働いたレポート。相当体に堪えたらしい。

でも、いまの僕らの生活って、こういう人に支えられている。
たぶん、世の中の就労者の大半は、店員、工員、作業員の3つだ。

僕も高校時代から上記のバイトは結構やった。
つらかったけど、バイトだったからまぁ何とかなった。
でも、一生これやるのはつらい。夜中にパン工場で配送先向けに商品を箱にそろえる仕事12時間とかね。

職業に貴賎はない、と福沢諭吉は言ったけど、社会的評価の高低はあるはず。
諸事情で、仕方なくこういう仕事をしながら家族を養っている人たちも多いだろう。でも、本当に「仕方ない」ってことがあるんだろうか。

抜け出そうなどとそもそも思わない人たちなのかもしれない。「下流社会」を読むと、そんな人も居そうな気がする。

でも大半は、どっかで抜け出そうと思ったんだけど、努力が足りなかった、運が悪かったとか。でも、抜け出す人は抜け出すとも思う。

抜け出せない人は、意欲が低いんだろう。
僕の周りにも、言い訳ばかりで結果を出す努力をしない人がときどき居る。
・漢字検定受けろ→時間がなくてやってません。
・日々教えてもらったことを紙にまとめろ→一度もやったのを見たことがない。
・わからない言葉は辞書をひけ→ひかない

ちょっとこれ読んでみたい。すぐに注文。

スパイウェアここのところ、ブログを投稿するとIE(インターネットエクスプローラ)が異常終了するので、更新が面倒になっていたんだけど、やっぱ年初に決めたことだし、ちゃんとやらなきゃなと、悩んでたところ。

IEのメッセージに従って、プラグインを消したり、いろいろ試したんだけど、一向に改善されない。

しかし、実は、IEが落ちるのはスパイウェアの仕業だった!
なんと僕のPCも侵されていました。(画像のとおり)

昨日初めてスパイウェアが摘発されたというニュースが新聞紙上をにぎわせてたんだけど、そのネタを、購読しているメルマガ「トークに使える 日経新聞 今日のネタ」が紹介していた。

で、本文を読んでみると、僕の知識不足が明らかに・・・
●ウィルス対策とスパイウェア対策は違う!(万全だと思ってたのに)
●ほとんどのPCはスパイウェアに侵されている

何!早速、メルマガで紹介されていたツールをダウンロードし、PCをチェックすると、でるわでるわ・・・
本来、この手の話は、ツール自体が信頼できるかどうかが非常に問題なんだけど、他に情報もないので、メルマガ著者を信じて、あせって何の根拠もなくダウンロードしてみた。信頼できるツールだとよいのだけれど・・・
 http://www.safer-networking.org/en/

もし、ツールを信頼してもいいと思われたら(僕は保証しませんが)、試してみてください。

ちなみに、僕は33種類のスパイウェアに侵されていました。(怖)
それから、そいつにワクチン打ったら、IEも落ちなくなりました!

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